こんにちは( 'ω')ノ

梅雨入りが間近に迫ってきている今日この頃ですが気になっている事が一つ。マスク、いつまで着けてたらいいんだろう?緊急事態宣言が解除され都心に住んでるわけでもない私としては重要案件になっています。梅雨入りして傘さしてマスクも?そろそろ止めたいところですが、外に出るとマスクしてる人の方が圧倒的に多いんですよね。これから暑くなってくるし、ホントどうするべきか、、、、、。


とある魔術の禁書目録 外典書庫①


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さて今日、購入したのは「とある魔術の禁書目録 外典書庫」本編のものではありませんが1320円(税込)と通常の倍くらいの価格。正直この価格帯のライトノベル買うのは初めて(*´ω`*)お高いですがたまにはいいかと思っていると帯に「第1弾は魔術サイド編」と記載されています。><
いや、ホント高いですが面白ければ、、、、、なんとか許せそうです。

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気になるのは価格のことばかりでは無く寧ろその見た目w全980Pとかなり分厚いです。購入前から知っていましたが手に取ると、その異様さがハッキリと分かってしまいます。これぐらいの本はいくらでもありますがバランス、悪すぎ!?縦、横はいつも通りで厚さだけが、、、、、。800Pぐらいのものは読んだことがありましたが、かなり読みにくかった事を覚えています。今回はそれ以上ということ。保存用とかは買わない人なので綺麗に読めたらいいなと思います。

収録されている内容は下記の3つ。
・『神裂火織編』
・『「必要悪の教会」特別編入試験編』
・『ロード・トゥ・エンデュミオン』

『神裂火織編』においては、およそ400P、『「必要悪の教会」特別編入試験編』も350Pでそれぞれが通常のライトノベル1冊分相当?になっているようです。

まあ収録されているタイトルから察する事が出来るように神裂火織と天草式の面々が主役を務める1冊ですね。

ジーンズショップの店長とツアーガイドが同行する『神裂火織編』任務の数は7?
オルソナの1件の後日談、五和と対馬が活躍する『「必要悪の教会」特別編入試験編』
ちなみに上条当麻が登場するのは『ロード・トゥ・エンデュミオン』のみです。

来月、7/10には「創約 とある魔術の禁書目録(2)」の発売が予定されています。

いずれ時間を見つけて読み進めていけたらいいな、と思っていますm(_)m